【麒麟がくる】1話あらすじ(ネタバレ)主君斎藤道三と境・京そして鉄砲・東庵と駒との出会い





大河ドラマ【麒麟がくる】がいよいよ1月19日(日)スタートしましたね。
明智光秀を初の主人公にした大河ドラマ!
どんな風に描かれ、本能寺の変までの1年間がとても楽しみであります。

そもそも、明智光秀の若いころの資料はなく、いつ・どこで生まれたのかも分かっていない。
そんな明智光秀の若い頃をどう描くのか?

第1話がとても楽しみです。


とあるサイトで以下のようなあらすじ(まとめ)がありましたので載せておきます。


引用:https://taigaiine.com/archives/6663

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ほんのあらすじ

明智荘という村での生活

野党が襲ってくる

鉄砲という武器を始めてみる

鉄砲が境で手に入ることをしる

主君、斉藤道三に境への外旋を嘆願する

病弱の斉藤道三の妻の病を治す医者を連れてくる

許しを得て、境へ

境は美濃とは違う

鉄砲鍛冶屋で松永久秀と出会う

松永久秀より鉄砲を手に入れる

京は、荒れに荒れていた

医者の望月東庵と助手の駒に出会う

近所の家の火事で光秀がある少女を助ける

駒から「麒麟がくる」というこの物語のキーワードを聞く

望月東庵と駒そして鉄砲とともに美濃への帰路





麒麟は誰?何?


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