徳川家光の父母・妻・子供・墓の評価-徳川15代家系図

3代将軍徳川家光(とくがわ いえみつ)の評価-徳川15代家系図


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3代将軍徳川家光(とくがわ いえみつ)

徳川 家光(とくがわ いえみつ)は、江戸幕府の第3代将軍(在職:1623年 - 1651年)。2代将軍秀忠の次男(嫡男)である。母は浅井長政の娘で織田信長の姪にあたる江。乳母は春日局(福)、乳兄弟に稲葉正勝、稲葉正吉、稲葉正利がいる。

15人の徳川将軍のうち、(父親の)正室の子は、家康・家光・慶喜の3人のみであり、さらに将軍の御内室(御台所)が生んだ将軍は家光のみである。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


徳川家光 父母

父:徳川秀忠
  安土桃山時代から江戸時代にかけての武将。
  江戸幕府の第2代征夷大将軍。
母:崇源院(お江)
  安土桃山時代から江戸時代初期の人物。
  一般には江、小督 、江与として知られる。位階は従一位。
  浅井長政の三女で、母は織田信秀の娘・市。
  いわゆる浅井三姉妹の一人で、長姉の淀殿は豊臣秀吉側室、次姉・常高院は京極高次正室。猶女に鷹司孝子がいる。
   最初の婚姻相手は佐治一成だが、秀吉によって離縁させられる。


徳川家光 妻・子供


正室:鷹司孝子
側室:自証院、宝樹院、順性院、永光院、桂昌院、定光院、芳心院、まさ


千代姫、家綱、亀松、綱重、綱吉、鶴松

徳川家光 墓

日光東照宮(輪王寺)

(輪王寺).jpg





2代将軍徳川秀忠(とくがわ ひでただ)

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初代将軍徳川家康(とくがわ いえやす)

2代将軍徳川秀忠(とくがわ ひでただ)

3代将軍徳川家光(とくがわ いえみつ)

4代将軍徳川家綱(とくがわ いえつな)

5代将軍徳川綱吉(とくがわ つなよし)

6代将軍徳川家宣(とくがわ いえのぶ)

7代将軍徳川家継(とくがわ いえつぐ)

8代将軍徳川吉宗(とくがわ よしむね)

9代将軍徳川家重(とくがわ いえしげ)

10代将軍徳川家治(とくがわ いえはる)

11代将軍徳川家斉(とくがわ いえなり)

12代将軍徳川家慶(とくがわ いえよし)

13代将軍徳川家定(とくがわ いえさだ)

14代将軍徳川家茂(とくがわ いえもち)

15代将軍徳川慶喜(とくがわ よしのぶ)

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